広告関連コラム
コラムの更新日: 2010年01月13日 水曜日 AM 11:46
広告代理店である株式会社ホームランドのスタッフによる広告のお話しです。ここに主に原稿を書いているのは弊社の営業スタッフですので、タテマエではなく、現場のナマの声をできるだけお届けするようにしております。
(この記事のアップは8月です 季節ズレでごめんなさい) ゴールでウィークも終わり そろそろ梅雨の季節ですね 今この原稿を書いているのは、神戸の某病院の病室のベッドの上 5月晴れのもと高層階の病室の窓から見える 緑の木々が生い茂る隣の公園は 毎日小学生が校外学習かな? 小さなお人形のような大きさに見える子供達が元気に走り回っています。 ところで どうしてコラム担当は入院してるんだ?? 書くのも恥ずかしい事ながら、ゴールデンウィークのとある... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2008年08月28日
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Windows95が彗星のごとく現れてから、第5の広告媒体と位置づけられていたネットが 電通が20日発表した07年の国内広告費調査によると第3の広告媒体に浮上したとか これは、広告費の順番ですが下記のようです。 2007年の広告費総額7兆0,191億円 ・テレビ19,981億円(前年比 99.1%)) ・新聞9,462億円(前年比 94.8%)、 ・雑誌4,585億円(前年比 96.0%)、 ・ラジオ1,671億円(前年比 95.8%)... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2008年04月25日
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動機の本音と建前 世の中多くの女性が注目する、ダイエット すらりと美しくなりたい女性がたくさんいるからあれだけのエステサロンが繁盛し、ダイエット特集の雑誌やグッズが売れます。 正攻法のキーワードは、ずばり痩せられるですが、痩せたいなと心で思っていても、フンと構えてしまう人もいるんですよね なんだか人の目ばかり気にして嫌だわ とか 今更痩せてもね とか 私も実はダイエットに非常に興味が有ります。すらりと美しくなりたい~~~ そんな思いで見... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2008年03月25日
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私たちが買い物をする。その時 その商品の存在を知り。その商品に魅力を感じなければ 購入はしません。 ごめんなさい、当たり前のこと書いています。 しかし今日は そこのところにちょっとスポットライトを当ててみましょう。 ある行動をしてもらいたい場合、 Aという動機では動かない人が居る。しかしBと言う動機では動くかもしれない。 「チームマイナス6%」を見ていた時にふと思ったこと。 「チームマイナス6%」とは、京都議定書による日本の温室効果ガス... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2008年02月12日
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明けましておめでとうございます。2007年度の漢字は「偽」でしたね 「不二家」・「ミートホープ」・「石屋製菓」・「赤福」・「船場吉兆」の食品偽造 年金問題に「あるある大事典」などテレビ局の捏造問題。 最初はなぜ?どうして?と言う驚きから またここもかぁというあきれと怒り 広告に携わるものとして、消費者を欺くと言う観点から、とても心を痛めたり考えさせられる一年でも有りました。 得に広告で一番気をつけなければいけないのが、広告違反 広告と言... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2008年01月07日
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2月です、でもあまり例年のような冷え込みはないですね。しかももう春一番が吹いたとか。 うーん 子供のころあたりまえだったことが、最近ずいぶん変わったなと感じるホームランドコラム担当です。皆様いかがお過ごしですか? 本日のお題はカラーコード 昨今目にする、カラーコード皆様もうお気づきですか? 前にご紹介させていただいた、QRコードと同じ様な働きをするもの 携帯電話で情報が読み取れるものです。 QRコードは、最近いろいろなところで見かけるよ... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2007年02月16日
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では早速続きを・・・・ とろくさい脳の回転だと、ちょっと凹むコラム担当者では有りましたが、一生懸命自分の中で反芻しながら、中戸社長の言葉の少しは理解できたのではないかなと思いつつもインタビューの時のメモをゆっくり見直しています。 私のメモは耳に残ったキーワード、そのキーワードからお話を思い出しだしながら原稿を起こしていきます。インタビュー中に突然中戸社長から「貴女はどうしてこの仕事をしているのですか?」質問が、えっーと心はバクバク。 し... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2007年01月05日
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明けましておめでとうございます。 ホームランドコラム担当です。昨年も1年間つたない文章をつづらせていただきました。今年もまたお読みいただいて本当にありがとうございます。 昨年を振り返れば、昨年も色んな企業の方にお会いすることが出来ました。そしてお会いした方から色んなことを学ばせていただきました。実は、コラム担当は、ホームランドの運営するhumanlivingと言う地域情報を発信しているサイトにも関わっています。このhumanliving... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2007年01月05日
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前回名刺交換のマナーに関してでしたが、今回は名刺の作り方。 昔は印刷やさんで作らなければ名刺はもてませんでしたが、パソコンが普及してきて色々な印刷物が自分で作れるようになって来ました。 今日のお題の名刺も例外では有りません。名刺を作るソフトもたくさんでているようです。 自分の気に入った名刺を作ろうと手作りされている方、印刷屋さんに頼むと高いからと自作されている方。様々ですね。 この自作の名刺、よく工夫されているなぁと感心するものから、な... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年12月20日
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早いもので、今年も後半月ばかりで、また新年を迎えようとしています。世間ではノロウィルスなどが流行しているようですが、皆様にはいかがお過ごしでしょうか? TOPページの今月のおすすめは名刺をご提案させていただきましたが、もう見ていただきましたでしょうか? たかが名刺、されど名刺。本屋さんでは名刺の本なども見かけることが有ります。 この名刺、色んな所でお目にかかることができます。 郵便受けに入っているポストインチラシに留めてあったり、営業マ... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年12月20日
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では早速、前回の続きをはじめましょう。 ロゴと呼ばれる、会社や商店を表すデザインされたマークはこれまでにもたくさんありました。 大きな企業では企業としてのロゴの他に、各商品に対してもブランドとしてそのブランドのロゴをつけていることがあります。 前回の江崎グリコさんの「グリコキャラメル」のロゴ(シンボルマーク)があのランナー 江崎グリコ株式会社さんのロゴは、あの赤いデザインされた英文字でのglicoですね。 glicoこちらの方がイメージ... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年11月30日
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今年も後少し、寒くなってまいりましたが、皆様、風邪などひいておられませんか? チョット鼻ぐずぐずのコラム担当です。 今月のおすすめは、ロゴマークでしたが、この「ロゴマーク」とか「ロゴ」「ロゴタイプ」ごちゃごちゃしていて 一緒くたにしてロゴとか呼ばれていることもあるのですが。 「ロゴタイプ」[logotype] 社名やブランド名の文字を個性的かつ印象をもたれるように、デザインしたもの。マークといっしょに用いられることが多い。 「ロゴマー... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年11月29日
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10月末日 今日はハロウィン でももう街はクリスマスツリーやオーナメントが売られています。 イベント当日なのに ハロウィンはもう過ぎてしまったみたいでチョット寂しいコラム担当です。 前回の美味しいケーキ屋さん よく商品が売れない時は、商品の問題があるように思いがちですが、実は商品が良くても、接客が良くても 思うような売り上げがあげられないということがあります。なかなか繁盛と言う波に乗りきれない そこで、よく名前を聞く 売り上げの高そうな... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年10月31日
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10月も半ばを過ぎましたね 街ではハロウィンの飾り付けからクリスマスケーキや年賀状のご予約受けたまりが始まりだしました。まだ10月なのに もう年末空気満々 なんだか最近季節より早い目で 季節を街から感じられないような気がするコラム担当です。 先日コラム担当が数ヶ月前に偶然見つけたケーキ屋さんが閉店されました。このお店をA店とします。 とっても美味しいケーキを売っていらっしゃる。値段もデパ地価に比べるとリーズナブル。 お店もきれい。。。店... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年10月28日
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広告を出す側からすれば、とにかくお客さんがたくさん来て欲しい。と思われるのは当たり前。でも本当に来て欲しい人に絞り込んだ広告を出さなければ、虻蜂取らずとか二兎を追うものは一兎も得ずの如しになることが多いです。折込などの広告で考えなければいけない必要な事項の1つに、『誰に』と言う項目がありますが、単に新規のお客様と言う目標設定ではなく、もう少し細かく設定していくことが必要です。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年09月12日
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これは何でしょう? 最近、印刷物に良く見かけるこの四角くてもじゃもじゃしたもの はいこれは、そうですね『QRコード』と呼ばれるものです。 発明したのは、日本の株式会社デンソーウェーブさん。 スーパーなどで値段を読み込むバーコードを重ねたものみたいなものですが これだと赤い矢印方向にしか情報が読めない。 それを青い矢印方向にも読めるようにしたもの、これを2次元コードと 呼びます。(アメリカにも良く似たものはあるそうですが、日本語も入り容量... ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年09月05日
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『<家電製品>省エネチラシが効果大 量販店売上倍増』という記事がありました。家電販売をする場合、エコロジーや節水・電気代の節約を前面に出せば どの電化製品でも売り上げが増えるのでしょうか?欲しいと言う潜在需要がまだ高まっていないなら、欲しいと言う潜在需要を導き出さなくてはならないですね。まずは、欲しいなと思ってもらう広告宣伝をして、その次の段階に背中を押すエコ広告を展開することが広告効果をより高めるのではないでしょうか? ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年08月31日
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商品はそれ自体がどれほど良い商品であっても、その商品やその良い理由などを消費者が知らなければ絶対に売れません。消費者にまず知ってもらう、そして欲しいと思ってもらうその為の広告宣伝なのです。その広告を考えるヒントとして、大企業の思ったより売り上げの伸びなかった商品を大企業がどう対応していくのか 自分だったらこんな風にしてみるなと考えてみることが、結構役に立ったりします。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年08月23日
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言葉は、私たちの生活の伝達手段として必要なものですが、私たちの取り扱う情報を伝える広告も、言葉とは密接な関係でもあります。さてこの言葉、順番が違うと捉えられるイメージは随分変わって来るようです。これを広告の観点で捉えてみます。特に、文章がたくさん並ぶDMなどでは、言葉の順序によるイメージをちょっと検討してみるとまた違った形でお客様の心に届くDMが作れるかもしれませんね。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年07月31日
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「死に筋商品、お荷物在庫がお宝に?」…えっ そんなうまい話があるわけないじゃん と思われるかもしれませんが、実は全く無いわけではないのです。どうしてそんなうまい話になるのか、新聞記事を参考に、マーケティングで言われる「ロングテール」と「パレートの法則」を交えながら、今回はお話を進めていきます。キーワードは「ロングテール」と「パレートの法則」 と「インターネット」です。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年07月25日
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新聞の折込やTVのCMをはじめとして様々な広告がでまわっていますが、広告って一体何のために出すんだろう?もちろんその広告している商品を買ってもらったりサービスを利用してもらうために出すのですが、消費者の人にこれが欲しいとかここで買いたいとか、ここのお店のサービスを利用したいと思ってもらえるインパクトが広告には必要ですよね。つまり、どのようにお客様の目を引くか、あるいは気を引くか、ということです。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年06月29日
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「AIDMA(アイドマ)」の法則とは、消費者が商品を購入するまでの、消費者の心の流れをまとめたマーケティングの基本中の基本ですが、これより一歩先まで視点を置いたマーケティングの考え方が最近出てきました。それが、最近注目されつつある「AIDEES(アイデス)マーケティング」です。この法則は、購入した後購入した消費者の方にその商品の良さを勧めていただけないかと言うところにまで注目しています。一度ご自分の商売に照らし合わせてみるのも有効ではないでしょうか? ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年06月02日
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お客様が来てくださるご商売をなさる方によく利用されていますが、この「のぼり」と呼ばれる販売促進グッズ。実は結構な集客力があるんです。電光看板など高価な集客品もありますが、それに比べると「のぼり」は安価で、自分のお店やサービスがイメージや文字として表現でき、お店の場所をお客様に教えてくれ賑わいも出してくれる、優れた集客物になりえます。エコロジーでオリジナルが出せる優れものの「のぼり」 いかかでしょうか? ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年05月04日
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消費者は押し付けられた宣伝ではなく、自分の意思で見たい商品説明には不快感を抱きません。自分の意思でゆっくり色々な情報を手にするので、自分で選んでいると言う満足感がありますね。自分からホームページを見に行くと言うことはまさにこれなんですよね。さらにホームページには、今までの広告ではあいまいにしかわからなかったことが、もう少し詳しく判るようになるというメリットがあります。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年05月03日
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TVの広告宣伝で必要不可欠な「視聴率」。関東・関西の広域地区で実施している視聴率測定では、600と言うサンプル数だそうです。このサンプルとなっている人の年齢や性別はわかりますが、例えば家族の誰がその番組を見ていたのか、その家では受信されていたが見ている人が本当にいたのかはわからないですね。今までの広告媒体はユーザーが本当に見ていたのかどうか、あいまいな形でしかわからなかったのです。ところが、インターネットが普及して事態が大きく変わってきているのです。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年04月21日
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最近、大企業の広告宣伝の仕方が変わってきたようですね。今まではお金をかけてバンバンテレビの高視聴率の番組スポンサーになるとか広告枠を買う「CM至上主義」が主流でしたが、どうも最近は変わってきたようです。資生堂という大企業では「成長性の拡大に向けた取り組みの柱」が「国内マーケティング改革」だそうです。世の中、広告もじんわり大きく変わってきていますよ。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年04月21日
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WBCで日本が世界一になりましたね。そしてもう一つの世界の戦い、サッカーワールドカップ。ではここで、世界で日本を背負う戦いと広告にちょっと目を向けてみると・・・今回のWBC(WORLD BASEBALL CLASSIC)と言って思いつく広告はどこの企業だったでしょうか?ではサッカーのワールドカップと言ってすぐに思いつく企業は、皆さんはどこの企業でしょうか??また、このようなイベントのスポンサーになることによって、スポンサー側にあるメリットとは何でしょうか? ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年03月24日
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キーワードから広告のご提案を考えることって、結構大切です。特に季語のキーワードは、クライアント様の商品やサービスに、季節を取り入れまた新たな側面から消費者の方に内容をお知らせすることが出来ます。しかい、そのキーワード、そのイベントに準備期間が必要な場合は、その準備期間に照準を合わせて広告を考えることが必要になってきます。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年03月10日
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今回は季語をヒントにしたご提案の考え方を記してみますね。6月のキーワード(季語)と言えば ジューンブライド 父の日 衣替え お中元の予定 ボーナス 食中毒 梅雨 などなど。その中から『ジューンブライド』と言うキーワードで考えてみます。『ジューンブライド』と言う季語が、6月の広告に関係させられるのかと考えて見ます。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年03月09日
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届くのが遅い年賀状に対して年賀状の返礼は松の内(1月7日)までといわれる一般常識にものっとって返事が出せないよと言う方も居られると思います。そこでお役に立ってくれるのが、寒中見舞いです。また、寒中見舞いは様々な目的でお出しすることもできます。売り込みくさくなく自分と自分の商売をPRできる季節のご挨拶というだけでなく、ほかにもいろいろなメリットがあるかもしれませんよ。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年01月21日
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1年のはじまり、お正月と言えば年賀状ですが、その年賀状に広告の観点から視点を当てみました。ずばり「年賀状はDMなのか?」を考えてみます。ビジネスシーンで「売上向上」のために送るDMであれば、「誰に」「いつ」「何を」「どうやって」 欲しいのかを考えながら送る内容と相手を選びます。では、年賀状はどう考えればよいのでしょうか? 日ごろと同じDM感覚で振り分けをするべきでしょうか? ≫詳細を読む
原稿掲載日:2006年01月21日
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「視覚心理の段階構造」と言うのは、物を見る事によって生じる人の反応は、「感覚」「知覚」「認識」「情緒」に分かれるとされ、特定の物を見る際に対象との距離や見え方、知識の度合いによって受け止め方が異なるということです。わかりやすく言えば、見た時の気持ちの動きの状態を説明した物と言えますね。この「視覚心理の段階構造」を、実際に広告宣伝で利用している資生堂のqiora(キオラ)と言うブランドで考えてみます。 ≫詳細を読む
原稿掲載日:2005年09月05日
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『AIDMAの法則』というのは、もう皆様ご存知のとおり、人が物を買うときに踏む手順を明確にした消費者心理の法則です。広告業の基本とも商売人の基本とも呼ばれ、どの商売にもあてはまるマーケティングの基本中の基本なのです。実際にどうやって利用するのか考えてみると、とても簡単な事のようですが、実は上手く取り入れて実践される事が難しいようです。では、なぜ上手く取り入れで実践するのが難しいのでしょう? ≫詳細を読む
原稿掲載日:2005年09月01日
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イメージ広告というのは一般的に大企業が使う手法だと言われています。大手の新築マンションなんかの広告がそうですね ドンと分厚い紙で大きなマンションの全体写真なんかがあります。反対に詳細広告は、リフォーム会社や健康食品などに多く利用されています。B4の用紙に裏も表もびっしり細かい文字が並びます。ではイメージ広告は大手の広告宣伝費がふんだんにある所だけしか利用してはいけないものなのでしょうか? ≫詳細を読む
原稿掲載日:2005年08月26日
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